「川村香月 日本画展 日々、描」に行って来た。
和服を身に纏った香月さんが案内してくれた。
風景画、猫の画等豊富に飾られていて見ごたえが有った。
特に鳴子のこけし祭りは圧巻の大きさだった。
ぜひ皆に行って欲しい。
期間は19日(日)迄。
場所はSARPです。
「川村香月 日本画展 日々、描」に行って来た。
和服を身に纏った香月さんが案内してくれた。
風景画、猫の画等豊富に飾られていて見ごたえが有った。
特に鳴子のこけし祭りは圧巻の大きさだった。
ぜひ皆に行って欲しい。
期間は19日(日)迄。
場所はSARPです。
7月29日が次の満月ですが7月31日(金)に休みます。
今日猛暑の中キャンバスを立て当店を描いている人が居た。
見せて頂いたら素敵な水彩画だった。
その水彩画展が開いています。
「宮城水彩展」
会期、7/10~7/15
会場、メディアテーク6Fギャラリー
<イバン ラミレス ペルー>
飲んだ後に鼻から抜ける香りがピーチティーの様な華やかさです。
標高、1,850m
農園名、ラ ナランハ農園
1杯800円
挽売り、100g1,400円
残念ながらカボベルデは前回の優勝国アルゼンチンに惜敗した。
しかしその戦い振りが素晴らしかった様で多くのサッカーファンから賞賛
された。
新聞では美しき敗者と称えられた。
「バンコク謎解き華人廟めぐり」を読んだ。
タクシンは以前の首相で富豪でも名高い又BTSでチャオプラ川に面した駅も有る。
由来はアユタヤからトンブリに遷都した時の王がタイ中部
のタク市で知事をしていた潮州人だった。
そこでタク市の名を摂りタイ語風にタクシンとした。
以前の首相は客家と思っていたが。
この本を読むとトンブリから対岸のバンコクに遷都した19世紀にはバンコクでは
道路が無く船を並べて住んでいたという信じられない話だ。
1854年のデータではバンコクに住んで居たタイ人は3割、5割は潮州人を中心とした
中国人、残りの2割はポルトガル等の西欧人、さらに日本人マレー人という顔ぶれだった。
タイの地名で分からないのは客のタイ通の山田さんが書いた「タイを歩く」を参照した。
盛岡からふっちゃん夫妻来店。
彼らは奇妙な色々なイベントに呼ばれるのでその話を聞くのが面白い。
例えば江刺市に5億年前の石が見つかりその石のパワーを頂く儀式等。
横断信号を待つ間にパソコンを拡げている人が居た。
誰かと見ると数学者のY氏だった。
彼の話では納豆を食べる時は必ず200回かき回すという。
未だ彼の秘儀200回を見た事が無い幻の技だ。
日本最北の日本酒男山、稚内限定「最北航路」をお土産に北方民族博物館在の佐藤君が来店した。
多賀城の南大門の建築中に訪れた事が有り、完成したとの情報が
有ったので訪れた。
行ってみると思ったほど大きく感じられず色も思ったより渋めだった。
その後しおがま庵で蕎麦を食べ帰りに多賀城図書館に初めて入った。
開架式の本の充実振りに目を見張った。
仙台市のメディアテーク以上の本が揃っている。
時間が経つのを忘れる程だ。