ゴッホ展

ゴッホ展に行きたくて臨時休業した。

天気が良かったので先ず烏が崎に登り目の前の吾妻山と

安達太良山を堪能し急な道を下り美術館へ。

今回の展示は初期のゴッホの作品が中心だった。

目玉の夜のカフェテラスは予想を超えた存在感が有った。

その後円盤餃子の「満腹」紅茶の「村」おでんの「たこ寅」を巡る。

朝日新聞の「著者に会いたい」にあの高名な大谷氏が。

朝日新聞読書欄の「著者に会いたい」コーナーに大谷氏が載った。

本は最近出版された「中国TikTok民俗学、スマホからはじまる珍神探訪」だ。

彼の写真が載っている。

本人提供と有るが彼の自信の写真だろうか?

偶然隣のページの書評欄に「シリアの家族」が載っている。

勿論小松由香さん著だ。

神戸「クリス」のカットグラス

以前神戸に住んで居た頃近くに在ったバー「クリス」によく行っていた。

わでぃのスタッフや客達も神戸に行くとその店に寄ってくれた。

ママも高齢に依り10年位前に店を閉じた。

彼女も仙台に来たいと云っていたが叶わなかった。

旦那の方は一度店に来てくれた。

「クリス」が閉店する時店の小さなカットグラスを時々行っていた永幡さん

に渡したそうだ。

その小さなグラスを持って神戸から持って来てくれた。

岩手のタイマグラからの帰りだそうだ。