小出さん熱唱

12日夕方からエレキギターを携えて小出さんは自作のオリジナルの曲を

中心に浅川マキの曲も交えて3ステージ熱唱した。

流石にプロのミュージシャンを伺わせるものでした。

ゆうすけさんはウクレレを持ち初めてのライブを自作の曲を唄いまくりました。

彼らの前でカナダから来た若い女性が踊って花を添えた。

松田さん来店。

彼女が住んで居る茅ヶ崎の美味しいクッキーを持って来店。

千葉さんと後藤さんが来てくれて昔話に華が咲く。

タツミさんも来たが彼女が来る前に残念ながら帰りました。

大友さんはやんごとなき理由で来れなくなりました。

リンドウ

花の店「ふくむら」の前を通り掛かったら店先に秋を象徴する花リンドウが売られていた。

思わず購入し又「五色とうがらし」も購入した。

店先は秋らしくなってきました。

「さあ どうする」寺本史弘監督

寺本氏から映画のチラシが届いた。

予告編「そうして地球はなくなるの?」からの10編から成り立っている。

彼の作品「風の宴」というインドラジャスタン州に在る砂漠の中の小さな村の

ドキュメンタリー作品だ。

この映画を30年程前に主催した事が有る。

チラシと同封に由利さんが亡くなったという知らせが入っていた。

由利さんは以前サンモールでカレー屋をやっていてその後吉祥寺でカレー屋を

やっていると人伝いに聞いた事がある。

インドのマナリからメールが。

インド旅行しているHさんからメールが届きました。

スリナガルからラダックに入り急峻な山道を車で乗り越えマナリに入り

そこからメールが届きました。

僕も50年近く前マナリに2カ月間滞在した時が有る。

偶然町の小さなバザールで知り合いに会い皆で1軒屋を借り住んで居た。

遠くにアルプスの様な山並みが望まれインド平原の人たちと異なり背が高く無く

穏やかな人たちが暮らす町だ。

彼女は昔僕が旅したインド高原のハンピにも行ったり大した行動力だ。