川村香月個展に行った。
そこには素晴らしい日本画の世界が拡がっていた。
華やかで繊細、大胆で柔軟でいつまでいても飽きる事が無く
立ち去り難かった。
19日まで行われているのでお早めに行って下さい。
川村香月個展に行った。
そこには素晴らしい日本画の世界が拡がっていた。
華やかで繊細、大胆で柔軟でいつまでいても飽きる事が無く
立ち去り難かった。
19日まで行われているのでお早めに行って下さい。
先日亡くなった島さんのわでぃでの最後の言葉は、昨年来店した時帰り際の話で
僕が彼の欠けている前歯を入れた方が良いと思うと云った。
彼は「この欠けている歯をチャーミングと思う女の子はいないかな」だった。
今日から不登校の学習支援教室をわでぃで開店前の午前中行います。
タツミさんも駆けつけて来てくれる様です。
高橋家を借りてのビジネスは頓挫したがふくちゃんはメゲズニ支援教室
に取り掛かっています。
突破力の強さは半端ないです。
今の日本の社会や会社は男性が牛耳っていて行き詰っているので女性の
視点が強く求められていると思う。
毎年恒例の劇団どぐんごの公演が6月下旬に来る。
昨年座長が亡くなり危ぶまれていたが座長の作品を出し物
にした劇団どぐんごの最後のツアーになる。
以前音響の役で一緒に全国を廻っていたさだ吉に連絡しようと
したが連絡出来なかった。
いつも思うのだがテント芝居の題名は秀逸だと思う。
唐十郎、寺山修司等名高いが僕は黒テントの佐藤信を好む。
仙台でいつもどぐんごを呼ぶ女性たちが先週来店。
日時、6月28,29日
場所、錦町公園
料金、前売り2,500円
ナベさんの口癖は「生きているのは死ぬまでの暇つぶし」と云うのだが
最初は変だなと思っていたが最近は一理は有るのかなとも思う。
島さんは暇つぶしが終わったのだろうか。
12日の仙台市のハーフマラソンでナベさんは快走した。
タイムは1時間12分で昨年より2分早いそうだ。
彼は陽に焼け引絞ったスリムな体で登場した。
コーヒーの焙煎にも手を出していて今回飲ませて貰ったが
煎りの深い豆だった。
彼のお母さんは先月4月28日に亡くなりました。
5月23日(木)が次の満月で休みます。
今日表情豊かな中年の男がやって来たと思ったらピンお笑い芸人だった。
彼は喫茶店巡りが好きでそれを題材にコントを組んでいると云っていた。
多分近い内に当店も載ると思うが。
5月だけ火曜日の開店時間が13時になります。
中西夫妻はGWの恒例行事の様に毎年東京から楽天の応援にやってきて其の後
わでぃで飲むのを楽しみにしている。
彼らはワディハルファに行った事が有るのでいつも話題はアフリカ旅行の話に
なり尽きない。
今回は日本での互いの脱サラの話も加わった。
彼は全日空に勤めていたので飛行機はとても詳しい。
大友さんも長町で飲んだ後駆けつけてくれた。